ゴルフスウィング上達の秘訣


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昨年11月15日に脳出血で倒れてしまいました。
座っててスローモーションでゆっくりと横に倒れました。
それから体が動けません。
頭部の左側が出血したみたいです。
右半身が麻痺してます。うまく動きません。
あれから7ヶ月皆に助けられ、お世話になりながらここまでなんとか回復できました。
まだ右手、右足は完全ではありませんが、徐々に良くなってきています
毎朝、リハビリで古墳の周りを6周廻っています。その他いろいろ の事を毎日リハビリしてます。
倒れてから今日までに、4回ほどゴルフに行きました。
ゴルフ出来るだけで良い、スコアーは2の次!とは言ってもやはりスコアーが気になります。
人間が出来てないからなー。

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石川遼がついに米国ツアーデビューを果たしそうです。!

3月19日(木)に開幕する「トラジションズ選手権」(フロリダ州)への推薦出場が正式に決定。翌週26日(木)開催の「アーノルド・パーマーインビテーショナル」(フロリダ州)もホストを務めるA.パーマーから既に招待状が届いており、石川も出場の意向を示している。

また、石川の米国ツアーデビュー戦として有力視されているのが2月19日(木)に開催する「ノーザントラストオープン」(カリフォルニア州)。すでに同大会の公式ホームページには石川に関する記事が公表されており、大会側の関心の高さが伺える。さらに、ワールドランキング64位以内に出場権が与えられる翌週25日(木)開幕の「WGCアクセンチュアマッチプレー選手権」。現在石川はワールドランキング60位に位置しており、このビッグトーナメントへの出場も濃厚とされている。

この4大会は石川にとって大きなチャレンジとなるが、ここで好成績を残して3月末までにワールドランキング50位以内に食い込めれば、4月9日(木)に開幕する海外メジャー初戦「マスターズ」への自力出場が可能となる。石川にとってはただの挑戦者としてではなく、結果を求めるべく高いモチベーションで戦いに挑むことになる。

以上GDOホッとニュースから勝手に抜粋。

ということが、報じられました。
今年の遼君はますます期待できそうですね。
楽しみです。
この不景気な時に明るい話題です。
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'07年度『最強ドラコン選手決定戦』


を制覇したドラコン王者が

42歳男性サラリーマンの飛距離を

わずか5分のアドバイスで69.9ヤードもアップさせた。




究極のゴルフスイング理論“Perfect Swing Theory”
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こんにちは、
 元研修生でクラフトマンの倉木さんのレッスン講座を紹介します。

 今回は、切り返しの説明です。

  切り返しでの注意点は、以前の上達講座でもお話ししましたが、再度カンタンに説明して行きます。

 切り返しでの注意点は、「ヘッドを直ぐに振り下ろさない事」です。

 ヘッドを直ぐに降ろしてしまうと、インパクト前にヘッドスピードが最大になってしまう為に減速しながらインパクトしてしまいますので、ボール初速が遅くなり、飛距離が出なくなってしまいます。 俗に言う手打ちですね、切り返しでは直ぐにヘッドは降ろさないで、一旦右肘を絞り、タメを作る。

 そして、下半身から切り返して行く。
  野球のアンダースローの様に、下半身が先行する事で腕の振りをスムースにする、と言う事と同じイメージです。

 これが、重要な動きとなります。

 最後、インパクトからフォローにかけては「長時間、ボールを押し続ける」 イメージで振り抜いてください。

  この動作が飛距離を出す上で最も重要な要素になります。

 こうすることで、クラブヘッドのエネルギーがボールへ効率良く伝わり、ボール初速が速くなり飛距離を出す事が可能になります。

 インパクトでは右手を使っても問題は有りません。
 
 長年ゴルフをやっている方は「左手でクラブを引き降ろせ!」と教わっているかも知れませんが、インパクト時に右手を使っても良いのです。

 切り返しで「タメ」が出来ていれば、そこからインパクト~フォローにかけては右手を使っても良いのです。

 「右手を使ってはマズイ」 と言うのは、

 トップからいきなり右手を使ってはマズイと言う事なのです。 
 トップからいきなり右手を使ってしまうと、タメが出来ずに、いきなりクラブヘッドが降りてきてしまうのです。

 つまりは手打ちになってしまうという事です。

 そう言った理由から、右手を使ってはいけないと言われているのですがしっかりとタメが出来ていれば、インパクト時には右手を使っても良いのです。

 そして、フォローを大きく取るようなイメージで振り抜きます。

 そうすることで、更にヘッドが加速しながらのインパクトを作りやすくなり、飛距離を伸ばす事が可能になります。
 そうすると、
 自然とフィニッシュまで振り切ることが出来るので、フィニッシュでは左足に体重が乗り、綺麗なフィニッシュを 「結果的に」取ることが出来るようになります。

 良いスイングをすれば、結果的に美しいバランスの取れたフィニッシュは取れるのです。

 無理に、カッコイイフィニッシュを取ろうとするのは無意味です。

 以上、
 カンタンに一連の流れを説明してきましたが、ボール初速を速めて飛距離を伸ばす為に必要な事は理解できたでしょうか?

次回は今までの流れをまとめて見たいと思います。

驚異のゴルフ上達法 右側にあります

倉木真二さんのブログはこちらです。

 
 悩みの解決法が書いてあるかもしれません。
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こんにちは
元研修生でクラフトマン、倉木真二さんのゴルフ講座を紹介します。

 今回は、テークバックからトップまでの注意点です。

 まずテークバックで注意する点としては、「少し早目に右肘をたたみ始める」事です。

 何故かと言いますと、右肘をつっぱらせたままテークバックしてしまうと、トップが高くなり過ぎてしまい、タメを作りにくくなってしまうからです。

 別に高いトップが悪いと言っている訳では無いのですが、トップの位置が高いと、どうしても手から降ろしやすくなってしまいます。

 つまり、手打ちになりやすくなってしまうのです。
 トップでの手の位置が高いので、一旦右脇に降ろしてタメを作る動作が難しくなってしまうのです。

 プロ、上級者であれば、上手くクラブを降ろすことが出来るので問題は無いのですが、元々タメが上手く作れない方の場合は、あまり高いトップにする事はオススメ出来ません。

 その為には、
 テークバックの早い段階で右肘をたたみ始めることで無闇に高いトップになる事を防止する必要が有ります。

 また、同時に肩もしっかり入るようになります。
 逆に手の位置が高いトップでは、肩が入り難いと言う特徴も有ります。

 こんな風に説明すると、高いトップがまるでダメ、と言った印象を持ってしまうかもしれませんが、 決してそんな事はありません。

 先程も説明したように、プロや上級者であれば上手く降ろす事が出来ますが、タメが元々出来ていない方であれば、高すぎるトップはオススメできない、と言う事です。

  この時下半身の動きで注意していただきたいことは ただ1点。

 「右足の土踏まずに体重を乗せたまま 右足に体重を乗せていく」 と言う事です。

 サラッと書きましたが、これは「超」重要な事です。

 右足の土踏まずに体重が乗っていれば、どれだけ右足に体重を乗せても 右腰が逃げる事がないのです。                              
 つまり、エネルギーロスがないので 安定したトップを作る事が出来ます。

 右足の土踏まずに体重を乗せていれば、どれだけ体重を乗せても右腰が逃げる事はない。
 覚えておいて下さい。

j次回は、切り返しについて

  驚異のゴルフ上達法

  ・倉木さんのブログはこちらです
  → http://golfjyoutatu.seesaa.net/
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